湘南色の部屋(Shonan-color train)

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    当部屋においては、JR東日本を中心に首都圏を走る私鉄各社、全国的な鉄道の気になるニュースなどをお届けしています。
    日々勉強しながら、まとめ記事・撮影記録の記事などご案内しております。

    カテゴリ: JRグループ

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    現時点で、2025年3月のダイヤ改正時点で入ってきている情報をまとめます。変化点につきましては赤太字で記載しています。なお一部調査中の部分があります。(2025年3月15日時点)

    なお、一部出典元については下記の通りです。

    (労組):労組資料
    (誌):商業誌、
    (報道):報道各社の記事(新興メディア含む)
    としています。

    ※出典元により実際と異なる場合がありますのであくまでも参考程度にご覧ください

    JR貨物
    ・EF210形→新鶴見:77仕業(2仕業減少)吹田:89仕業(12仕業増加)
    ・EF510形300番台増備・運用機会拡大→16仕業(配置17両)に増加
    ・ED76形、EF81形などの運用機会縮小→全8両定期運行終了
    ・高速貨物+高速貨物Bが現行(2024年3月16日時点)683.2kmから368.0kmに変更(▲315.2km・改正後2025年3月15日時点)・労組
    ・貨物5094列車及び貨物5095列車(通称:安中貨物)→臨時貨物列車化(9094レ・9095レ)
    ・EF64形重連(8081レ~8084レ)代替→EH200形運用に変更3091レ・2095レ追加,3091レのみEF210形重連
    ・EF65定期廃止→定期運行終了
    ・EF66形減便→12仕業から2仕業へ減少関東運用は2066レ~2067レ1往復のみ。


    JR北海道
    ・石勝線にH100形導入、キハ40・150形12本全て置き換え
    ・令和7年3月 JR北海道所属のキハ40系は函館~長万別の定期運用から引退
    ・キハ40系根室本線富良野~滝川間での定期運行を終了
    ・特急「大雪」廃止、特別快速化
    快速格下げ(毎日運転)
    ・特別快速「きたみ」廃止、快速格下げ(網走まで延長)
    ・特急おおぞら7号の現行停車駅「追分、新夕張、池田、白糠」の4駅通過化
    ・特急北斗2号の現行停車駅「伊達紋別、大沼公園、五稜郭」の3駅通過化
    ・宗谷本線雄信内駅、南幌延駅・抜海駅廃止
    ・根室本線,花咲線の東根室駅、東滝川駅廃止


    JR東日本
    <新幹線>
    ・東北新幹線東京~新青森間で1往復増発
    ・山形新幹線E8系を2025年3月のダイヤ改正までに9編成を投入

    <在来線>
    ・特急「はちおうじ」「おうめ」は運転を取りやめ
    ・新宿駅を16時30分以降に発車する中央線特急は、全て東京駅始発に変更
    ・甲府05:40発~東京07:45着の臨時特急「かいじ」を運転
    ・中央線快速・青梅線でグリーン車サービスを開始(2025年春)
    ・「グリーン車お試し期間」は 2025年3月14日(金)の最終電車をもって終了
    ・常磐線特急が全列車品川駅発着
    ・常磐線,水郡線でワンマン運転拡大・労組
    ・常磐線E501系10両4編成中、1編成がE531系5両+5両に代替[対象となる列車は、623M(土浦~いわき間)646M(いわき~土浦間)]・労組
    ・常磐線車両配置がE501系10両使用減と配置5両減少・労組
    ・特急「あかぎ」は一部列車で運転区間を変更、土休日は運転を取りやめ
    ・山手線で朝の通勤時間帯に内回りと外回りで3本ずつ・6本、夕方時間帯に、内回り・外回り2本ずつ・4本を追加し、1日に計10本増発
    ・横須賀線の初終電を見直し(東京発着→品川発着)
    ・横須賀線・総武快速線E235系1000番台統一(基本49編成、付属44編成)・労組
    ・横須賀線・総武快速線E217系運用撤退、休車・労組
    ・沼津駅まで直通する列車が7往復から5.5往復に減便(減便対象列車は熱海で系統分離)・報道
    ・越後線白山駅~新潟駅間に「上所」駅(かみところ)新設
    ・篠ノ井線田沢駅~篠ノ井駅間、信越本線篠ノ井駅~長野駅間、大糸線北松本駅~穂高駅間にSuica導入
    ・ワンマン運転導入(終日)
    南武線(川崎~立川間)、常磐線各駅停車(綾瀬~取手間)、八高線2両編成全列車田沢湖線(赤渕~田沢湖間)



    JR東海
    <新幹線>
    ・東海道新幹線「のぞみ」自由席を3両から2両に減少・3号車指定席化
    ・6時台の首都圏発の「のぞみ」を最大14本運転 下り臨時1本増加・多客時)
    ・山陽新幹線へ直通する臨時「のぞみ」を増設(最大8本運転)
    ・山陽新幹線へ直通する東京発博多行最終臨時「のぞみ」を増設(東京19時00分発の新大阪行定期を、山陽方面へのご利用が多い日には博多行臨時 「のぞみ」として運転)
    ・新幹線車内のトイレの奇数号車約半数を女性専用化(11号車除く)

    <在来線>
    ・※315系 東海道本線豊橋~米原間定期運行
    ・豊橋乗り換え増:名古屋方面⇔浜松直通列車は3本まで減便(名古屋・静岡)・労組ほか
    ・普通列車の削減?減車可能性(静岡)・労組
    ・ドア閉のタイミングの変更:停車時間を15秒減らして、発車時刻となってドア閉とし起動開始。ドア閉時の時間分として、運転時分に15秒組み込み(名古屋・静岡)・労組
    ・名松線家城駅での夜間留置を再開・回送列車の見直し(名古屋)・労組

    ※は調査中、運用調整の可能性あり。


    JR西日本
    <新幹線>
    ・山陽新幹線「のぞみ」自由席を3両から2両に減少・3号車指定席化
    ・臨時「さくら」「のぞみ」をさらに増設

    <在来線>
    JR京都線、琵琶湖線の快速・新快速系統など自動放送開始・更新
    ・「快速うれしート」琵琶湖・JR京都線、嵯峨野線、JR宝塚線の一部列車に新設、JR神戸線、奈良線の一部列車に拡大 
    ・大阪,新大阪~桜島間で「エキスポライナー」を設定
    ・特急「まほろば」新大阪・大阪~奈良間定期化
    ・JR神戸線の通勤特急「らくラクはりま」を増発
    ・特急「スーパーおき」「スーパーまつかぜ」の運転区間のうち、鳥取駅~米子駅間をワンマン化
    ・瀬戸大橋線 岡山駅~児島駅間の普通列車(一部除く)をワンマン化
    ・尼崎~新三田間、西明石~網干間、日根野~関西空港間、湖西線の堅田~山科間に「バリアフリー料金」の収受予定
    ・吹田総合車両奈良支所201系定期運行終了


    JR四国
    ・ロングレール運搬車の導入(9000系導入・2024年度中)
    ・特急「うずしお」の車両を 2600系・2700系に統一 
    ・特急「うずしお」の昼時間帯の停車駅を統一
    ・特急「うずしお」の運転区間を岡山駅発着から高松駅発着に変更 
    ・特急「南風」と特急「うずしお」の併結運転の見直し
    ・特急「南風」と特急「しまんと」の併結運転の見直し 
    ・牟岐線特急むろと廃止
    ・土讃線特急「しまんと」減便
    ・徳島線特急「剣山」減便
    ・高知運転所キハ32形定期運行終了

    <パターンダイヤの導入・拡大>
    ・予讃線でパターンダイヤを導入・拡大
    ・土讃線でパターンダイヤを導入・拡大
    ・高徳線・鳴門線でパターン時間帯を拡大
    ・牟岐線でパターン時間帯を拡大
    ・徳島駅のタクトダイヤ時間帯が拡大
    <予讃線>
    ・特急「宇和海」の一部区間をワンマン運転化 (八幡浜~宇和島駅間)
      <土讃線>
    ・特急「南風22号」が大杉駅に新規停車



    JR九州
    <新幹線>
    九州新幹線「みずほ」「さくら」「つばめ」:一部運転見直し
    ・西九州新幹線「かもめ」:一部停車駅見直し

    <在来線>
    ・※415系1500番台(8両・運用増:3161M 区間快速)
    ・YC1系7両増備(YC1-107 + YC1-1107,YC1-108+YC1-1108,YC1-1109,YC1-222+YC1-1222),運用機会拡大
    ・日豊本線竜ヶ水駅~鹿児島駅間に仙巌園(せんがんえん)駅新設
    ・「きらめき」「九州横断特急」:増発
    ・特急「あそ」廃止
    ・「かわせみやませみ」定期運行終了
    ・「ソニック」「きらめき」「かささぎ」:一部編成両数見直し
    ・「山陽本線」「鹿児島本線」「長崎本線」等:増発等見直し
    ・宮﨑乗務センターの車掌職の解消,日豊線(延岡〜西都城)ワンマン化
    ・久留米鉄道事業部廃止

    ※は調査中、運用調整の可能性あり。

    <<免責事項>>
    当記事の内容、情報は正確性を重視して掲載しておりますが、情報が古くなったり、誤情報が入っていたりする可能性もあります。必ずしも正確性を保証するものではありません。また、当ブログ記事で紹介しているリンク先のWebサイト上で提供される情報、サービスに関しましても一切の責任は負いかねます。 当記事をご利用いただいている方が当記事に含まれる情報もしくは内容をご利用されたことで直接・間接的に生じた損失に関し一切責任を負うものではありません。



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    現時点で、2025年春または翌年3月のダイヤ改正までに導入または引退の可能性がある車両、サービス・プレスリリースや各種労組資料、報道などで公表されている情報をピックアップしたいと思います。
    出典元は(労組):労組資料としていますが、(誌):商業誌、(報道):報道各社の記事(新興メディア含む)としています。
    ※出典元により実際と異なる場合がありますのであくまでも参考程度にご覧ください

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    JR貨物
    ・EF210 300番台増備・運用機会拡大
    ・EF510 300番台増備・運用機会拡大
    ・ED76形、EF81形などの運用機会縮小
    ・高速貨物+高速貨物Bが現行(2024年3月16日時点)683.2kmから368.0kmに変更(▲315.2km・改正後2025年3月15日時点)・労組
    ・貨物5094列車及び貨物5095列車(通称:安中貨物)の運転が取止め・労組
    ・EF64重連代替,EF65定期廃止,EF66形減便・商業


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    JR北海道
    ・石勝線にH100形導入、キハ40・150形12本全て置き換え
    ・令和7年3月 JR北海道所属のキハ40系は函館~長万別の定期運用から引退
    ・キハ40系根室本線富良野~滝川間での定期運行を終了
    ・特急「大雪」廃止、特別快速化
    快速格下げ(毎日運転)
    ・特別快速「きたみ」廃止、快速格下げ(網走まで延長)
    ・特急おおぞら7号の現行停車駅「追分、新夕張、池田、白糠」の4駅通過化
    ・特急北斗2号の現行停車駅「伊達紋別、大沼公園、五稜郭」の3駅通過化
    ・宗谷本線雄信内駅、南幌延駅・抜海駅廃止
    ・根室本線,花咲線の東根室駅、東滝川駅廃止

    JR北海道では、キハ40形の定期運行の廃止計画や特急大雪の種別格下げ、快速エアポート用車両について新旧の代替が実施される可能性があります。


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    JR東日本
    <新幹線>
    ・東北新幹線東京~新青森間で1往復増発
    ・山形新幹線E8系を2025年3月のダイヤ改正までに9編成を投入

    <在来線>
    ・特急「はちおうじ」「おうめ」は運転を取りやめ
    ・新宿駅を16時30分以降に発車する中央線特急は、全て東京駅始発に変更
    ・甲府05:40発~東京07:45着の臨時特急「かいじ」を運転
    ・中央線快速・青梅線でグリーン車サービスを開始(2025年春)
    ・「グリーン車お試し期間」は 2025年3月14日(金)の最終電車をもって終了
    ・常磐線特急が全列車品川駅発着
    ・常磐線,水郡線でワンマン運転拡大・労組
    ・常磐線E501系10両4編成中、1編成がE531系5両+5両に代替[対象となる列車は、623M(土浦~いわき間)646M(いわき~土浦間)]・労組
    ・常磐線車両配置がE501系10両使用減と配置5両減少・労組
    ・特急「あかぎ」は一部列車で運転区間を変更、土休日は運転を取りやめ
    ・山手線で朝の通勤時間帯に内回りと外回りで3本ずつ・6本、夕方時間帯に、内回り・外回り2本ずつ・4本を追加し、1日に計10本増発
    ・横須賀線の初終電を見直し(東京発着→品川発着)
    ・横須賀線・総武快速線E235系1000番台統一(基本49編成、付属44編成)・労組
    ・横須賀線・総武快速線E217系運用撤退、休車・労組
    ・沼津駅まで直通する列車が7往復から5.5往復に減便(減便対象列車は熱海で系統分離)・報道
    ・越後線白山駅~新潟駅間に「上所」駅(かみところ)新設
    ・篠ノ井線田沢駅~篠ノ井駅間、信越本線篠ノ井駅~長野駅間、大糸線北松本駅~穂高駅間にSuica導入
    ・ワンマン運転導入(終日)
    南武線(川崎~立川間)、常磐線各駅停車(綾瀬~取手間)、八高線2両編成全列車田沢湖線(赤渕~田沢湖間)



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    JR東海
    <新幹線>
    ・東海道新幹線「のぞみ」自由席を3両から2両に減少・3号車指定席化
    ・6時台の首都圏発の「のぞみ」を最大14本運転 下り臨時1本増加・多客時)
    ・山陽新幹線へ直通する臨時「のぞみ」を増設(最大8本運転)
    ・山陽新幹線へ直通する東京発博多行最終臨時「のぞみ」を増設(東京19時00分発の新大阪行定期を、山陽方面へのご利用が多い日には博多行臨時 「のぞみ」として運転)
    ・新幹線車内のトイレの奇数号車約半数を女性専用化(11号車除く)

    <在来線>
    ・豊橋乗り換え増:名古屋方面⇔浜松直通列車は3本まで減便(名古屋・静岡)・労組ほか
    ・普通列車の削減?減車可能性(静岡)・労組
    ・ドア閉のタイミングの変更:停車時間を15秒減らして、発車時刻となってドア閉とし起動開始。ドア閉時の時間分として、運転時分に15秒組み込み(名古屋・静岡)・労組
    ・名松線家城駅での夜間留置を再開・回送列車の見直し(名古屋)・労組



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    JR西日本
    <新幹線>
    ・山陽新幹線「のぞみ」自由席を3両から2両に減少・3号車指定席化
    ・臨時「さくら」「のぞみ」をさらに増設

    <在来線>
    ・「快速うれしート」琵琶湖・JR京都線、嵯峨野線、JR宝塚線の一部列車に新設、JR神戸線、奈良線の一部列車に拡大 
    ・新大阪~桜島間で「エキスポライナー」を設定
    ・特急「まほろば」新大阪・大阪~奈良間定期化
    ・特急「まほろば」683系安寧編成4月導入
    ・JR神戸線の通勤特急「らくラクはりま」を増発
    ・特急「スーパーおき」「スーパーまつかぜ」の運転区間のうち、鳥取駅~米子駅間をワンマン化
    ・瀬戸大橋線 岡山駅~児島駅間の普通列車(一部除く)をワンマン化
    ・山陰本線伯耆大山駅~鳥取駅間がICOCAエリア拡大
    ・尼崎~新三田間、西明石~網干間、日根野~関西空港間、湖西線の堅田~山科間に「バリアフリー料金」の収受予定
    ・網干総合車両所→奈良支所221系転用
    ・201系 2024年度中定期運行終了:報道


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    JR四国
    ・ロングレール運搬車の導入(9000系導入・2024年度中)
    ・特急「うずしお」の車両を 2600系・2700系に統一 
    ・特急「うずしお」の昼時間帯の停車駅を統一
    ・特急「うずしお」の運転区間を岡山駅発着から高松駅発着に変更 
    ・特急「南風」と特急「うずしお」の併結運転の見直し
    ・特急「南風」と特急「しまんと」の併結運転の見直し 
    ・牟岐線特急むろと廃止
    ・土讃線特急「しまんと」減便
    ・徳島線特急「剣山」減便
    ・高知運転所キハ32形定期運行終了

    <パターンダイヤの導入・拡大>
    ・予讃線でパターンダイヤを導入・拡大
    ・土讃線でパターンダイヤを導入・拡大
    ・高徳線・鳴門線でパターン時間帯を拡大
    ・牟岐線でパターン時間帯を拡大
    ・徳島駅のタクトダイヤ時間帯が拡大
    <予讃線>
    ・特急「宇和海」の一部区間をワンマン運転化 (八幡浜~宇和島駅間)
      <土讃線>
    ・特急「南風22号」が大杉駅に新規停車



    JR四国では、ロングレール運搬車の導入が見込まれています。今年度中に9000系が導入される見込みです。

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    JR九州
    <新幹線>
    九州新幹線「みずほ」「さくら」「つばめ」:一部運転見直し
    ・西九州新幹線「かもめ」:一部停車駅見直し

    <在来線>
    ・YC1系7両増備(YC1-107 + YC1-1107,YC1-108+YC1-1108,YC1-1109,YC1-222+YC1-1222),運用機会拡大
    ・日豊本線竜ヶ水駅~鹿児島駅間に仙巌園(せんがんえん)駅新設
    ・「きらめき」「九州横断特急」:増発
    ・特急「あそ」廃止
    ・「かわせみやませみ」定期運行終了
    ・「ソニック」「きらめき」「かささぎ」:一部編成両数見直し
    ・「山陽本線」「鹿児島本線」「長崎本線」等:増発等見直し
    ・宮﨑乗務センターの車掌職の解消,日豊線(延岡〜西都城)ワンマン化
    ・久留米鉄道事業部廃止


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    JRグループは、2024年冬季よりサービス内容を大幅にリニューアルした「青春18きっぷ」「青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」を販売することが発表されました。

    【青春18きっぷ】
    リニューアル点として
    ・自動改札機で利用可能に
    ・新たに3日間用を発売(3日間用は1枚10,000円・5日間用も販売)
    ・有効期限が分割日(5回)から連続する3日間・連続する5日間に変更
    ・1枚を複数人で利用することが不可能に
    なるようです。
    これまで、1枚の切符で最大5人(この場合は1回)まで使用できた青春18きっぷですが、これからは複数人で利用することが不可能になりました。また、連続して使用する必要があるため、ある程度の制約が掛かってしまうところが留意点として挙げられます。


    「青春18きっぷ・連続3日用」
    ・発売期間:2024年11月26日(火)~2025年1月 8日(水)
    ・利用期間:2024年12月10日(火)~2025年1月10日(金)
    ※2025年1月8日(水)出発分まで発売


    「青春18きっぷ・連続5日用」
    ・発売期間:2024年11月26日(火)~2025年1月 6日(月)
    ・利用期間:2024年12月10日(火)~2025年1月10日(金)
    ※2025年1月6日(月)出発分まで発売


    【青春18きっぷ北海道新幹線オプション券】
    「青春18きっぷ」と組み合わせて利用可能。
    ・発売期間:2024年11月26日(火)~2025年1月10日(金)
    ・利用期間:2024年12月10日(火)~2025年1月10日(金)

    おとな・こども同額:1枚 4,500円


    「青春18きっぷ」「青春 18 きっぷ北海道新幹線オプション券」 の発売について(JRグループ)


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