
京阪ホールディングスは12日、2026年度~2028年度にかけての中期経営計画を発表しました。
京阪特急で使用されている、8000系後継車両導入のほか観光列車の導入についても検討されていることが新たに言及されました。
公表された経営計画では『観光列車の導入を検討する他、特急車両8000系の後継車両について、2030年代の導入を見据え計画を策定』と言及されています。
阪神の他、近鉄、南海、JR西日本についても急行型車両、特急型車両の車両更新について言及されています。

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