東武鉄道は30日、2026年度に総額655億円もの設備投資を実施していく方針を発表しました。
設備投資計画では、東武野田線(アーバンパークライン)60000系のリニューアルや、80000系の増備をしていくほか、東上線の新型車両90000系の製作、ホームドア整備などが盛り込まれました。

(新型車両90000系イメージ)
とりわけ、東上線に導入予定の新型車両90000系については、2026年度に2編成・20両の車両製作が進められるほか、2026年夏以降順次導入することが言及されました。
設備投資計画では、東武野田線(アーバンパークライン)60000系のリニューアルや、80000系の増備をしていくほか、東上線の新型車両90000系の製作、ホームドア整備などが盛り込まれました。

(新型車両90000系イメージ)
とりわけ、東上線に導入予定の新型車両90000系については、2026年度に2編成・20両の車両製作が進められるほか、2026年夏以降順次導入することが言及されました。
【鉄道情報】
最新の鉄道情報は下記のリンクよりご覧いただけます。
【おすすめ記事】
https://www.tobu.co.jp/cms-pdf/releases/20260430125557xz04Njs_OxC_nKWfcRiuOQ.pdf







