JR北海道に導入予定の新型車両737系4両が本日(11/28)、日立製作所笠戸事業所を出場し下松~手稲間で甲種輸送が実施されています。

(737系エクステリアデザイン)
下松からは、JR貨物のEF210 321号機(吹田機関区所属)がけん引しています。

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今回出場した737系は、2両×2編成の計4両で車両後面の編成番号が「C-2」となっています。
737系は来年春(2023年春)頃に運行を開始、来年3月までに計7編成が登場する予定です。


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