【千マリ209系余剰車が長野総合車両センタへ配給輸送】
新型車両E131系の導入&運用の見直しで、余剰となっていた209系2100番台。
4/22にC612編成+C605編成元C616編成の各MM´ユニット、4/28にC612編成+元C614編成・元C611編成の各MM'ユニットを組み込んだ10連が廃車・解体のため、長野総合車両センターへ配給輸送されました。
そして本日12日に、10連化された編成の中で最後まで残っていたC626編成についても、元C620編成・元C613編成のMM'ユニットが組み込まれた10連で配給輸送が行われました。
いずれも輸送後は解体作業される見通しです。