湘南色の部屋(Shonan-color train)

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    当部屋においては、JR東日本を中心に首都圏を走る私鉄各社、全国的な鉄道の気になるニュースなどをお届けしています。
    日々勉強しながら、まとめ記事・撮影記録の記事などご案内しております。

    2025年07月

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    複数の商業誌によると、今年5月23日に郡山総合車両センターに配給輸送された、ぐんま車両センター・八高線用のキハ110系キハ111-206+キハ112-206(206ユニット)が5月24日付で除籍(書類上の廃車)となっていたことが明らかになりました。余剰関連の除籍の動きは、キハ110系の中では初とみられます。


    なお、八高線を含む高崎エリア、東北本線などの盛岡エリアにおいては、今年秋ごろより新型ハイブリッド気動車HB-E220系導入が計画されています。

    盛岡エリア向けにHB-E220-7、HB-E221-7+HB-E222-7が川崎車両を出場している他、総合車両製作所横浜事業所(J-TREC横浜)でもHB-E220系の複数車両の目撃情報が出ています。


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    流鉄に譲渡が決定した、元JR東海211系4編成8両について、甲種輸送~初自走までのこの一週間(7月13日~20日まで)の動きを振り返りたいと思います。


    【川崎貨物駅→馬橋駅・甲種輸送①】
    14日には、211系GG8編成がJR貨物川崎貨物駅から馬橋に甲種輸送されました。けん引はJR貨物愛知機関区DD200 14号機が全区間充当されました。
    馬橋駅到着後は、流鉄5000形5003編成「あかぎ」(元西武新101系277F)と連結し、馬橋駅1番線に留置されました。


    【馬橋駅→流山駅・甲種輸送①】
    14日終電後~15日未明頃にかけて、流鉄5000形5003編成「あかぎ」(元西武新101系277F)と連結し、馬橋→流山間で輸送、隣接する流山駅検車へと搬入されました。


    【川崎貨物駅→馬橋駅・甲種輸送②】
    18日には、GG6編成がJR貨物川崎貨物駅から馬橋に甲種輸送されました。けん引は、GG8編成の際と同様にJR貨物愛知機関区DD200 14号機が全区間充当されました。
    馬橋駅到着後は、流鉄5000形5004編成「若葉」(元西武新101系287F)と連結し、馬橋駅1番線に留置されました。


    【211系GG9編成構内移動】
    211系GG9編成が流山駅構内検車を自走で入れ替え作業が実施されました。入換作業で構内を自走している様子が複数回目撃されています。


    【馬橋駅→流山駅・甲種輸送②】
    18日終電後~19日未明頃にかけて、流鉄5000形5004編成「若葉」(元西武新101系287F)と連結し、馬橋→流山間で輸送、隣接する流山駅検車へと搬入されました。



    ~三岐鉄道へ譲渡~3両×12編成・36両
    SS2編成、SS3編成、SS7編成、SS8編成、SS9編成、SS10編成、SS11編成
    LL1編成、LL9編成、LL11編成、LL14編成、LL16編成


    ~流鉄へ譲渡~2両×4編成・8両
    川崎貨物:GG8編成
    流山駅検車:GG9編成、GG5編成、GG6編成

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    【【新時代】流鉄譲渡211系2編成が新たに移動・振り返り(7/13-20)】の続きを読む

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    新型車両の導入などによる既存車両の置き換え・譲渡動きが確認されています。これまで譲渡されまたは、譲渡が見込まれている車両について、注目車両をピックアップし7月中旬時点の動向をまとめました。

    【JR東日本鶴見線205系→富士急譲渡され留置】
    鉄道ファン、DJ鉄道ダイヤ情報などに記述された元JR東日本鶴見線205系6両の富士急行線への譲渡。
    3月18日にかけて、JR貨物新鶴見機関区EF210 157号機けん引の元、東大宮操車場に一旦輸送、その後、中央本線を下り八王子へと輸送されました。4月4日未明に八王子→大月間で甲種輸送が実施され、同日中に2編成6両を譲受したと富士急の声明が発表されました。
    プレスリリースによれば、JR東日本から鶴見線205系3両2編成計6両を譲り受けたと言及されました。

    譲り受けられた205系については、富士急行線用として改造工事等の準備を進められる方針で今夏の運行開始を目指してる方針です。
    なお、2025年6月17日に提出された富士急行の有価証券報告書によると、「鉄道車両更新」が2025年8月にも完成する見通しであることが明らかになっており、遅くとも8月までには何らかの動きを見せそうです。



    【西武2000系→近江鉄道200形201号,202号】
    西武2000系2451Fと2453Fが近江鉄道へ譲渡されしたが、元2451Fについては「1201号-201号(201F)」、元2453Fについては「1202号-202号(202F)」として改造が進められています。
    201F側には、種別幕部分に「ワンマン」幕が挿入されるなど営業開始に向け改造が進められています。

    西武鉄道の「西武・電車フェスタ2025 in 武蔵丘車両検修場」の場において、『近江鉄道に行った2000系がドクターイエローに習って「ドクター・ガチャコンとして7月にデビューするよ」』という文言が書かれた活動表が新たに目撃されており、5月24日に明らかとなった「今夏デビュー予定」との整合性も取れます。


    【西武旧2000系→?】
    今月2日に武蔵丘車両検修場を出場し、小手指車両基地に回送された旧2000系2417F・2419Fの2編成について、5日時点で種別・行先表示部分(前面及び一部側面・2148号車)が撤去されている様子が目撃されていました。また、以前、近江鉄道へ譲渡された元2451F・2453Fの時同様に連結器部分が自動連結器に交換された他、車内にも輸送に際した部品の搭載が複数確認されました。


    【JR東海211系→「流鉄」譲渡・流山搬入続く】
    今年2月28日に静岡車両区からJR貨物西浜松駅付近に回送された、211系5000番台・6000番台GG5編成・GG6編成・GG8編成・GG9編成の4編成8両ですが、7月5日に西浜松→川崎貨物間で甲種輸送が実施されました。
    8日にはGG9編成が馬橋へ甲種輸送、その後、8日終電後・9日未明頃に流鉄5000形5005編成「なの花」(元西武新101系271F)と連結し、馬橋→流山間で輸送、流山駅到着後は同形5002編成「流星」(元西武新101系275F)により、隣接する流山駅構内検車へと搬入されました。
    9日には、流鉄が211系4編成の譲受を発表し、順次流山駅検車輸送され、改造を実施し5000形を置き換える方針です。
    15日にはGG8編成が、19日にはGG6編成が搬入されており、輸送され搬入済みとなった車両は3編成となりました。

    【東急9000系→西武サステナ車両?】
    東急テクノシステム長津田車両工場において、東急大井町線9000系9005Fが入場しています。
    排障器や内装、行先表示器、床下機器の撤去、更には車両番号と号車番号の剥離などが確認されました。その後は、ワンマン用カメラ取付用台座と思われるものの仮当てチェック他作業、ガムテープによるマーキングなどが確認されています。

    また、転用改造が施工中の9005Fについては昨年度末までに、デハ9004号車を除く4両が除籍となっており、今月7日頃には「池袋寄」の文字が、16日頃には新たに「飯能寄(長津田)M→M2」「TKK9205 M⇒SEB7904 M2」と書かれた紙が貼られている様子が確認されました。
    その他、4両が東急テクノシステムに売却されたことも商業誌について言及されています。




    【東京臨海高速鉄道70-000形→JR九州?10両譲渡計画】
    東京臨海高速鉄道りんかい線Z8編成が5月中旬頃より輸送準備をみせており、31日にはJR九州の小倉総合車両センターへ搬入されました。70-000形はJR東日本に続き、2社目となる譲渡先に輸送されました。譲渡先については、西日本新聞の6月7日付け記事によると、JR九州が東京臨海高速鉄道の70-000形2両を購入し、JR筑肥線の車両の一部を置き換えると報じ、筑前前原~西唐津間で運行される見通しであることが言及されました。

    りんかい線の八潮車両基地で実施された新型車両71-000形の報道陣向けのレポート記事において、東京臨海高速鉄道は「JR九州へは10両(全て先頭車)を譲渡する予定」と言及していたことが同鉄道への取材で明らかになりました。また、今後、JR九州では制御車から制御電動車へ改造される車両も登場する見込みです。



    【東武100系が台湾に譲渡へ】
    東武鉄道は10日、東武100系スペーシア「デラックスロマンスカーカラーリング」復刻塗装車の101Fについて台湾(台鉄)に譲渡し、台鉄・台北駅 東三門付近で展示する方針を発表しました。
    東武と台湾鉄路(台鉄)の連名のプレスリリースによると、譲渡される見通しの車両は、東武100系101Fのコンパートメントを設置した先頭車101-1号車です。譲渡の際は、「日光詣スペーシア」として展示される計画であるため、現行塗装からの塗装変更が見込まれます。


    【大鐡にJR西日本12系譲渡へ】
    JR西日本と大井川鐵道は18日連名で、JR西日本網干総合車両所宮原支所に留置されていた、元「SL北びわこ号」客車の12系5両(オハ12 341,345,346、スハフ12 129,155)について、動態車両として大井川鐵道(大鐵)への譲渡を発表しました。


    この他、鉄道雑誌においてE501系のJR九州譲渡に関する情報がありましたが、不明瞭のため今回は割愛させていただきます。




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    【流鉄211系搬入続く・大鐵12系譲渡・E501系譲渡も?ほか<7月中旬>】の続きを読む

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    大井川鐵道に譲渡された、元JR西日本「SL北びわこ号」客車の12系3両(オハ12 341,345,346)が、20日未明にJR貨物西浜松→新金谷へと陸送されました。

    12系5両については17日に、新たに「宮原操車場」発「西浜松駅」(JR貨物)行き、「7月18日」付けの発送予定である特殊貨物輸送票が貼付されている様子が目撃されている他、大井川鐵道(大鐵)の鳥塚社長のブログ記事において、昨年8月頃の報道によって「トーマス号の客車の冷房化」を検討していたことや、今月14日にも、大井川鐵道で走る夜行列車について、元京阪電車(京阪電鉄)16000系から「来年からは冷房が付いた客車になります」と新たな車両の導入を示唆する文言が確認されていました。

    18日には、車両譲渡に伴う甲種輸送が実施されており、宮原操車場(宮原支所)から吹田貨物ターミナル間がJR西日本網干総合車両所宮原支所DD51 1191号機が、吹田貨物ターミナルからは、JR貨物吹田機関区EF66 130号機が大役を担っている模様です。

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    【出典,おすすめ記事】






    12系客車の車両譲渡について(JR西日本・大井川鐵道)

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    今月18日までに、JR東日本武蔵小杉駅の南武線ホームドアに設置されていた発車メロディを鳴らすベルスイッチが撤去された様子が目撃されました。
    過去に公開された労組資料においては、ワンマン化後に必要がなくなった設備については順次撤去する方針が示されていましたが、その背景で今回設備が取り外された可能性があります。


    ワンマン化により、車載メロディを使用する例は徐々に増えており、全線でワンマン運転となった水戸線や相模線の一部駅においても、発車メロディや関連設備の撤去が確認されています。


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    JR東日本高崎支社は19日、GV-E197系を使用した臨時列車「SL・GVぐんま」「GV・SLぐんま」について20日と21日の運転計画について発表しました。

    プレスリリースの発表によると、20日に運転する快速「SL・GVぐんま横川/GV・SLぐんま横川」については、通常通りの運転を予定している模様です。
    なお、21日に運転される計画だった、快速「SL・GVぐんま桐生/GV・SLぐんま桐生」は全区間で運休となり、GV-E197系営業列車の両毛線デビューはお預けとなる見通しです。


    【GV-E197系 夏臨運行計画】
    GV・SLぐんま横川:GV+12系3両+SL (全車指定席)
    高崎09:47発→横川10:49着

    SL・GVぐんま横川: SL+12系3両+GV (全車指定席)
    横川14:15発→高崎 15:18着

    SL・GVぐんま桐生:SL+12系3両+GV (全車指定席)
    高崎09:47発→桐生 11:55着

    GV・SLぐんま桐生:GV+12系3両+SL (全車指定席) 
    桐生14:07発→高崎 16:04着


    ぐんま横川:7月19日・20日、8月10日・11日、9月13日
    ぐんま桐生:7月21日、8月9日


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    快速「SL・GVぐんま桐生/GV・SLぐんま桐生」運休について(JR東日本 高崎支社)
    https://www.jreast.co.jp/info/2025/takasaki/20250719_ta01.pdf

    【【悲報】GV-E197系 20日・21日営業運転計画,一部運休へ】の続きを読む

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    JR東日本長野総合車両センターにおいては、EF64形,EF65形などをはじめ数多くの電気機関車が留置されている他、中央線209系1000番台(トタ81編成,トタ82編成)やE217系、貨車などが留置されています。留置が進んでいる車両について、複数の商業誌より新たに除籍(書類上の廃車)となった車両が複数出ていること明らかになりました。

    5月中に新たに除籍が確認されたのは、185系B6編成ぐんま車両センターEF64 1053号機で、尾久車両センターEF65形3機(1102号機、1103号機、1105号機)尾久配置のホキ800形などで、特にEF65形については、3機いずれも5月上旬頃・同日付での除籍となった模様です。

    1105号機は現在の尾久車両センターの改組前の旧田端運転所時代に配置・配給輸送(2022年2月5日頃)されましたが、その後は除籍となった今年5月上旬頃に至るまで車籍が保持されていた可能性がある点が特筆されます。
    また、ぐんま車両センターEF64 1053号機の除籍が確認されたため、同所からEF64形の配置が完全に消滅が確定した形になる見通しです。(EF64 1001号機は4月に除籍判明済み)

    なお、E217系Y-101編成とY-102編成の2編成、185系C1編成については、いずれも6月以降に配給輸送されたために除籍の確認は来月以降となりそうです。

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    【ぐんまEF64形完全消滅・EF65形3機・185系・尾久ホキが除籍【NN保留車動向】】の続きを読む

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    複数の商業誌によると、新潟車両センター(旧長岡車両センター)に留置されていて、5月14日~15日にかけて秋田総合車両センターに入場(AT入場)した、EF81 97号機、EF81 141号機が除籍(書類上の廃車)となっていたことが明らかになりました。

    EF81 97号機の回送票には『見事な原色カムバックでした。半世紀.お疲れさまでした。』、EF81 141号機のそれにも『越後生え抜きで厳しい風雪を耐え抜きました。お疲れ様でした。』とメッセージが付記されていること、その内容から今後廃車となる可能性が示唆されていました。(目撃情報1目撃情報2
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    JR貨物やJR西日本など本線上でローズピンク(ローピン)が見られましたが、次々と引退。JR東日本もローズピンク・お召塗装復刻車のEF81 81号機などを残すのみとなっており、正調のローピンは97号機をもってJR東日本からは消滅となる見通しです。


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    阪急正雀工場にリニューアルのため入場していた阪急京都線系統9300系9300F(C#9300×8R)ですが、本日19日営業運用に復帰している様子が目撃されました。日中運用につき「特急」運用にも充当されている模様です。


    車内・車外共に工場入場前と比べて大変貌を遂げているようです。

    行先表示・種別幕のLED化、座席のロングシート化が施工されている様子が確認されている上、大阪梅田方の4両が工場外に留置されており、2号車が電装化され、従来と異なる「C#9900」となり改番となった模様です。
    入場前・旧2号車の付随車C#9850が3両目の位置に組み換え作業が実施された様子が確認されました。
    この他、床下機器・制御装置などが交換されており、入場前と比べ様変わりしているようです。

    阪急9300系9301F(C#9301×8R)、9302F(C#9302×8R)の2編成についても長期間にわたり運用を離脱しており、9300Fと同様にロングシート改造・リニューアル改造が実施されている模様です。


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    首都圏エリアで続く発車メロディについて、7月14日~7月18日までの変更状況をまとめます。

    【7月14日】
    高崎線本庄駅、岡部駅、北本駅、桶川駅、宮原駅


    【7月15日】
    高崎線、上越線、信越線高崎駅
    高崎線新町駅、倉賀野駅(導入)、新町駅、神保原駅


    【7月16日】
    上越線沼田駅、渋川駅、新前橋駅、井野駅、高崎問屋町駅


    【7月17日】
    信越線横川駅、安中駅


    【7月18日】
    確認なし


    7月14日週の発車メロディは(通常は使用しないホームの変更など除く)高崎線の大宮以北、上越線や信越線でも確認されました。

    いよいよJRE-IKSTシリーズの曲も群馬県に進出し、依然として旧汎用メロディの残存する駅についてはどのタイミングで変更されるのか不明なため、早めの記録をおすすめいたします。

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