湘南色の部屋(Shonan-color train)

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    当部屋においては、JR東日本を中心に首都圏を走る私鉄各社、全国的な鉄道の気になるニュースなどをお届けしています。
    日々勉強しながら、まとめ記事・撮影記録の記事などご案内しております。

    2022年01月

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    本日1月24日午前5時ごろに配信された、カナロコ(神奈川新聞社)の報道記事によりますと、相鉄・東急直通線(ST線)の開業が「2023年3月」と近く発表されることが明らかとなりました。

    相模鉄道と東急電鉄では、これまで直通線開業について「2022年下期に開業を予定」としていましたが、今回具体的な開業月が明らかとなるのは今回が初めてのことです。

    具体的な開業日については、同報道記事(Yahoo!ニュース版)によると
    土休日を軸に調整している。」との記述が見られました。
    あくまでも、推測の範囲内ですが、2023年3月(来春)のダイヤ改正当日または前後の土休日(相鉄・JR直通線は土曜日開業)となりそうです。


    2023年3月(予定)で開業する路線は、相鉄新横浜線の羽沢国大~新横浜間、東急新横浜線新横浜~日吉間(新横浜、新綱島、日吉)です。

    直通線の関係路線の車両についても、各方面の対応付帯工事が施工されている段階で、徐々に各社に乗り入れる予定の車両が明らかとなっています。

    (参考)
    相鉄線直通(予定)・・・東急東横線5000系4000番台(10両)、5050系(8両)、目黒線3000系(8両)、3020系(8両)、5080系(8両)

    ※目黒線3車両の8両編成化は2022年度上期頃から。

    東急線直通・・・相鉄20000系(10両・「東横線」乗り入れは確実)、相鉄21000系(8両・「目黒線」乗り入れは確実)



    相鉄・JR直通線の開業日が明らかとなったプレスリリースでは、詳細のダイヤ・運行形態とは別に発表されました。
    今回の相鉄・東急直通線の開業発表時にも詳細が発表されるのか注目です。

    【関連記事】
    神奈川新聞社 有料会員限定・一部閲覧可能(
    https://www.kanaloco.jp/news/economy/article-811639.html

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    こんばんは。

    2022年1月21日から翌22日にかけて、大宮総合車両センター東大宮センター所属の185系B5編成とB7編成が併結状態で長野総合車両センターへ回送されました。
    今回はEF64・EF81等といったけん引機による輸送ではなく、"自走"の形で回送されました。


    【実質"廃車回送"か】
    しかし、一昨年同じく長野へ"疎開"名目で回送されたOM-03編成は、所属区の大宮総合車両センター東大宮センターへ返却されず、そのまま解体という流れになりました。

    今回もこの流れを踏襲すると推測され、疎開後は所属区へ戻らず、廃車・解体となる見通しです。

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    1月17日から始まった、相鉄20000系20107×10(20107F)の車両・甲種輸送。
    本日22日夕方から、JR貨物の相模貨物駅からJR東日本の常磐緩行線(常磐線各駅停車)綾瀬駅に向け、甲種輸送が実施されています。

    【相模貨物駅留置線に留置中~出発準備中の20107×10】

    1月22日の午前9時時点では、JR貨物相模貨物駅の留置線に留置されていた、相鉄20000系20107×10(20107F)。
    昼前後に、相模貨物~新鶴見信号所までのけん引を担う、EF210 110号機が相模貨物まで回送。その後、入換後に奥の出発線にて待機していました。

    【夕日を浴びて綾瀬へ…】

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    以前の21000系21101×8(21108F)の時と厚木駅(・相模貨物駅)が始発駅の点は変わりませんでしたが、前回の朝発送&DFけん引の輸送とは異なり、今回は夕方発送&EF210形と違いも見られた今回の甲種輸送。
    行先(終着駅)も「長津田」から「綾瀬」に変更されていて、不思議に思われたかたもいらっしゃるのではないでしょうか。
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    今回の貸し出し車両に選ばれた20107×10ですが、東急線直通対応化工事が施工されていて、ワンマン運転用のモニターが設置、東京メトロ用とみられる無線機器類の設置(東武・西武等は未確認)等が確認されています。

    夕日を浴びて、綾瀬へと旅立った20107×10(20107F)。綾瀬到着後は、東京メトロ綾瀬車両基地に輸送される見通しです。
    同車が今後どのような動きを見せるのか、要注目です。


    (参考)「東急線直通対応化工事」施工済み・改造中車両 ※2022/1/22現在
    ・施工済み(順)
    20107×10(20107F)、20106×10(20106F)

    ・改造中
    20105×10(20105F)

    (参考2)車両輸送~甲種輸送 けん引機
    ・かしわ台車両センター→厚木操車場 1/17・19、両日ともに、モヤ700形4両(701~704)

    ・厚木→相模貨物 1/18・20日、両日ともに、愛知機関区所属DD200 13号機

    ・相模貨物→新鶴見(信)間 1/22 新鶴見機関区EF210 110号機(白桃)

    ・新鶴見(信)→綾瀬間  1/22~23 新鶴見機関区DE10 1666号機

    ・綾瀬→綾瀬車両基地  1/23 東京メトロ(綾瀬検車区所属)千代田線16000系16126F


    【関連記事】






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    昨年7月下旬に、JR貨物の高崎機関区(倉賀野~高崎間)に回送された新鶴見機関区所属のEF65形2機(2075号機,2094号機)ですが、車番プレート撤去の上、無動力で宇都宮貨物ターミナルへ回送されています。

    【2機が宇都宮貨物ターミナルへ回送】
    2075号機、2094号機の疎開先だった倉賀野貨物ターミナルや、愛知機関区の資材線・解体線でEF65形の解体例が過去に複数ありましたが、今回は異例の「宇都宮貨物ターミナル」へそれぞれ輸送されています。
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    【過去には...】
    過去に宇都宮貨物ターミナルでは、「国鉄チ1000形貨車(長物車)」、「国鉄チキ6000形貨車(長物車)」、「国鉄シキ800形貨車(特大変圧器)」等、廃車・解体のために輸送された例があります。

    私が調べた範囲では、過去に宇都宮貨物ターミナルで電気機関車が解体された様子は見られませんでした。
    今回ナンバープレートが撤去された2075号機・2094号機の今後の動向、そして現在も高崎機関区に疎開している、青プレート2機(2093号機・2095号機)の動向も注目していきたと思います。

    【関連記事】


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    【2022/1/21(金)E131系500・580番台横コツG-12編成 J-TREC新津事業所を出場】

    相模線向けE131系500番台の第12編成目に当たる、横コツG-12編が総合車両製作所(J-TREC)新津事業所を出場しました。

    500番台・580番台組み込み車両としては2編成目、導入予定の
    全12編成の製造が完了したことになります。

    先週14日に同事業所を出場、国府津へ配給輸送されたG-11編成と同様に、両先頭車に「線路設備モニタリング装置」関連機器が設置される予定で、一部車両の車番が
    580番台となりました。
    また、モニタリング装置が設置されていない中間車両(2両)については、引き続き500番台の続番となっています。

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    同車両は、出場後、信越線の一部区間で性能試運転が実施されています。
    後日、所属区の国府津車両センターへ配給輸送される見通しです。


    【参考】~落成順(編成)2021年度~
    G-01・・・7/12落成、公式試運転実施⇒7/16配給輸送
      ↓
    ②G-02・・・7/27落成、公式試運転実施⇒7/30配給輸送 
      ↓
    ③G-03・・・8/23落成、公式試運転実施⇒8/26配給輸送
      ↓  
    ④G-04・・・9/8落成、公式試運転実施⇒9/13配給輸送  
      ↓  
    G-05・・・9/14落成、公式試運転実施⇒9/17配給輸送
      ↓  
    ⑥G-06・・・10/5落成、公式試運転実施⇒11/11配給輸送
         ↓
    ⑦G-07・・・10/11落成、公式試運転実施⇒10/14配給輸送
      ↓
    ⑧G-08・・・10/25落成、公式試運転実施⇒10/28配給輸送 
      ↓
    ⑨G-09・・・11/1落成、公式試運転実施⇒11/5配給輸送
      ↓  
    ⑩G-10・・・11/24落成、公式試運転実施⇒11/29配給輸送  
      ↓  
    G-11・・・1/14落成、公式試運転実施⇒1/18~19配給輸送(大雪のため遅延)

    【関連記事】

    ↑相模線205系・E131系車両近況1/14版です。↑
    2021年12月30日から、2022年1月14日までの運用・導入状況が御覧いただけます。






    【関連プレスリリース】
    相模線への新型車両の投入について(横浜支社)
     相模線E131系営業運転開始について(横浜支社)
    2022年3月ダイヤ改正について(JR東日本 本社)
    2022年3月ダイヤ改正について(八王子支社)

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    本日2022/1/19に、長岡車両センタ所属のEF64 1030号機牽引のもと、横須賀・総武快速線E217系クラY-10編成(基本編成)配給輸送が行われました。
    配給輸送の行先は先例通り、長野(長野総合車両センター)でした。
    今回の配給輸送は、全体としては15例目の輸送です。


    【過去の配給輸送】(2022年)

    詳しい情報は下記から。

    【【配給第15例目】E217系クラY-10編成が長野へ配給輸送】の続きを読む

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    JR東日本 厚木から常磐緩行線綾瀬までの甲種輸送が近日中に施行されること明らかとなった相鉄20000系。
    本日1月17日に、かしわ台車両センター→厚木操車場間で、20000系20107×10(20107F)5両の車両輸送が行われました。

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    今回、かしわ台車両センターから相鉄厚木線を通り、厚木操車場へやってきたのは、20107×10の内、海老名方面5両でした。
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    甲種輸送に向けてJR貨物の機関車と連結するために、自動連結器に交換されています。

    相鉄車両の甲種輸送(車両輸送)は4~5両の短編成に解結された状態で、一旦、JR貨物の相模貨物駅を経由して、目的地へ輸送されるのが慣例の動きです。

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    JR東日本 相模線205系&新型E131系同士のすれ違いと、相鉄20000系の並びも実現しました。
    20000系が戻っていく頃には、相模線の車両は全てE131系で統一されている...はずです。


    今後、東京メトロ線・東急線等といった他社線に貸し出され、相鉄・東急直通線(ST線)開業に向けた乗務員訓練や性能試運転が実施される見通しです。


    【関連記事】



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    東京都交通局(都営)三田線の新型車両6500形の7編成目にあたる6507F(6507編成)が落成、近畿車輛(徳庵工場)を出場し、徳庵→越谷ターミナル間で甲種輸送が実施されました。

    まずは東海道貨物沿線へ。
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    三田線の新型6500形も、もう7編成目となる6507Fが落成しました。
    6501F~6506Fも、日中時間帯に東急線や都営線内での乗務員訓練&性能試運転が始まり、2022年度中の営業運転導入が予定されています。

    定番の撮影地へ移動します。
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    6300形の置き換え用として、新製当初から8両編成となっている6500形。
    相鉄・東急線での絡みや、横浜高速鉄道みなとみらい線の「元町・中華街」までの行先表示が収録等、まだまだ真相は不明のままです。

    早く本線で走っている所を見て、そして走行シーンを撮影したいです。

    【関連記事】







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    相模線で活躍している205系500番台と、導入が進められているE131系500番台の車両近況まとめ記事です。
    この記事では、2021年12月30日から2022年1月14日までの動きをまとめています。

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    ↑記事内の誤りがある場合は上記の「訂正フォーム」をご利用ください。

    ・E131系500番台(2021/12/30~2022/1/14)
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    【G-01編成】

    運用中。


    【G-02編成】
    運用中。


    【G-03編成】
    運用中。


    【G-04編成】
    運用中。


    【G-05編成】
    運用中。


    【G-06編成】
    運用中


    【G-07編成】
    運用中。


    【G-08編成】
    運用中。
    2021/12/30,31(確認分)茅ケ崎~海老名間試運転(試1091F~1190F)。
    2022/1/6,7(確認分)茅ケ崎~国府津間試運転(試9855M~試9858M)。

    【G-09編成】
    運用中。


    【G-10編成】
    運用中。


    【G-11編成】(500番台・580番台 混成編成)
    2022/1/14 総合車両製作所(J-TREC)新津事業所を出場。
    性能試運転(新津~羽生田)実施後、新潟車両センターへ。


    【状況】
    既存の10編成(G-01~G-10編成)が投入されています。前回(12/30版)と運用入り数は変わりません

    ・「線路設備モニタリング装置」設置の580番台登場!(1/14)
    1月14日に、500番台と580番台の混成編成となった、G-11編成が総合車両製作所(J-TREC)新津事業所を出場しました。
    「線路設備モニタリング装置」が装備されているのは、「クハE130-581」(1号車)と「クモハE131-581」(4号車)の両先頭車です。この2車は580番台が付番されています。
    なお、中間車の2車「モハE130-511」(2号車)と、「サハE131-511」(3号車)は、500番台の付番されています。

    ・205系500番台(2021/12/30~2022/1/14
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    【R1編成(相模線100周年HM掲出)

    運用中。


    【R2編成】
    12/8 1866F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし。


    【R3編成】
    11/16 1866F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし。


    【R4編成】
    11/24 1866F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし。


    【R5編成】
    11/26 1866F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし。


    【R6編成】
    11/27 1966F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし。


    【R7編成】
    11/23 1966F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし


    【R8編成】
    2022/1/8 1966F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし



    【R9編成】
    11/28 1966F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし。


    【R10編成】
    12/23 1866F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    ~2022/1/1 運用入りなし。
    2022/1/2 茅ケ崎へ回送。
    2022/1/3(581F~) 運用入り



    【R11編成】
    運用中。


    【R12編成】
    運用中。


    【R13編成】
    12/26 1966F後、国府津車両センター入庫。茅ケ崎送り込み×。
    以降、運用入りなし。


    【状況】
    現在205系500番台は、4編成が運用中です。
    前回(12/30版)と比べてR8編成が休車状態になりましたが、R10編成が運用に入ったため、運用中の編成数は±0編成で変化なしでした。


    【関連記事】

    ↑相模線205系・E131系車両近況12/30版です。↑
    2021年12月15日から、同月29日までの運用・導入状況が御覧いただけます。


    ↑相模線205系・E131系車両近況12/14版です。↑
    2021年12月1日から、同月14日までの運用・導入状況が御覧いただけます。


    ↑相模線205系・E131系車両近況11/30版です。↑
    2021年11月18日のデビュー日から、同月30日までの運用・導入状況が御覧いただけます。


    ↑E131系500番台・580番台の導入状況をまとめた記事です。↑
    2021年11月18日のデビュー日からのE131系の試運転情報・詳細のデビュー時刻など、御覧いただけます。

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    2018年4月中旬頃から現在まで、広島県広島市のJR貨物 広島車両所に留置されていた、元吹田機関区所属のEF66 30号機ですが、本日車両解体されていることが明らかとなりました。

    【解体中のEF66 30号機】(外部ツイート)

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    なお、掲載にあたりご意見がございましたら、この記事から上記の埋め込みツイート(外部リンク)を削除させていただきます。

    2018年4月18日に、JR貨物 吹田機関区から同広島車両所へ無動力の状態で回送された、EF66 30号機。当該回送のけん引機は、同じ0番台の27号機でした。回送後は、同所や岡山機関区の訓練機としても活躍しました。

    2018年、2019年に「JR貨物フェスティバル」でも展示車両として公開されていました。
    特に、2018年の公開時、再塗装された状態での公開となり、また公開用の掲示物には、「広島車両所塗装職場における、若手署員の記述工場のために化粧直した」との記述も見られたとか。


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    振り返ってみると、私がEF66 30号機最後に撮影してからもう7年経っていたとは。
    時代の流れが速いですね。

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