
JR貨物大宮車両所、JR東日本大宮総合車両センター本所においては、EF65 2127号機(カラシ塗装)、EH500 901号機、鶴見線205系等をはじめ、動向が注目されている車両が多く留置されています。
205系T15ブラックフェイス
— 遅月@DDH71 (@KITAURAKAZE) December 18, 2024
前面パーツを外され方向幕やライトも外されている
EF65 2127・EH500 901
オハ35 2001
EF58 154はくつる ライトアップ
2024年12月18日 大宮総合車両センターにて pic.twitter.com/aPY15Xnb2n
大宮総合車両センターに入場中の鶴見線205系2編成の内、T15編成に動きがあり、正面の行先表示器や前照灯の撤去などが確認されています。また、鶴見線カラー等帯部分については黒色化されており、ブラックフェイスになっています。
JR貨物EF65 2127号機はナンバープレートが撤去された後、EH500 901号機についても特段の動きは確認されていません。
大宮駅構内に留置されていた
— Taitakeのつぶやき (@taitake922) December 14, 2024
もと鶴見線の205系T17編成。 pic.twitter.com/727hcW4Sci
T15編成と同時に入場したT17編成については現在の所、大宮駅構内・新幹線よりの留置へ移動している様子が目撃されています。
現時点では不明ですが、富士急行線への譲渡されるという憶測があり、こちらも注目したいところです。
【鉄道情報】
最新の鉄道情報は下記のリンクよりご覧いただけます。
【おすすめ記事】


コメント
コメントする
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。