湘南色の部屋(Shonan-color train)

「湘南色の部屋(Shonan-color train)」へお越し下さいまして、誠にありがとうございます。

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    当部屋においては、JR東日本を中心に首都圏を走る私鉄各社、全国的な鉄道の気になるニュースなどをお届けしています。
    日々勉強しながら、まとめ記事・撮影記録の記事などご案内しております。

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    こんにちは。
    2079列車にEF500-1などの量産車などは運用に入っていますが、試作車であるEH500-901号機はなかなか運用を入りませんでした。
    ところが、先週の3日に初めて2079列車に充当される運用に入り、相模貨物駅まで入線してきそうだったので相模貨物付近へ撮影へ行きました。
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    2016年3月のダイヤ改正で登場した仙台EH500号機による2079列車。
    相模貨物駅まで乗り入れ、東海道貨物線でも様々な電気機関車見られて撮影が楽しいですね。
    EH500-901号機の初撮影が2079列車で且つ、新鶴見以南の初入線の日とは思ってなかったので良かったです。
    また今後も2079列車に充当されたら沿線へ出向きたいと思います。

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    こんにちは。お久しぶりです。
    今月1日から中央線の特急あずさ号・かいじ号にE353系が導入されました。置き換えられるE257系0番台の疎開回送が3日から始まりました。

    3日はM-103編成が尾久、4日はM-105編成が東大宮へ、そして5日はM-109編成がまた尾久へとそれぞれ疎開回送されました。
    そして昨日(6日)、E257系0番台M-112編成が国府津車両センターへ疎開回送されました。情報が少なかったのですが撮影しにいきました。
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    架線が被りまくっていますが、撮影できただけでも良かったこととします。
    修学旅行の臨時列車でも撮影できるということで、これからの撮影が楽しみですね。

    東海道本線を下り国府津方面へ下っているE257系0番台。
    これからはリニューアルされた状態の車両も走行するのでより一層、楽しく撮影ができそうです。

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    こんばんは。
    この記事の投稿後、調べてみるとE261系のデビュー後に『東京・新宿〜伊豆急下田を現在運行中の特急「スーパービュー踊り子」で使用している車両は廃止する。』と共同通信の報道がありました。
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    185系もE257系に置き換わる旨の発表もアナウンスされ、251系までもE261系と置き換えとなると、一気に東海道本線系統の特急列車の雰囲気が変化していきそうです。

    具体的な車両の動向が見えていませんが、車両の営業開始時期や車両の動向について何か発表があれば逐一ご紹介したいと思います。

    (追加情報)
    2020年3月のダイヤ改正で、251系「スーパービュー踊り子」は正式に廃止になり車両も廃車・解体になることが明らかになりました。

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    ※新型車両概要については未発表です。
    3月26日、東京メトロは丸の内線に新型車両2000系を導入することを発表しました。合わせて同日、2018年度事業計画も発表。このなかで、2020年度に半蔵門線に新型車両を導入し、それに向けての設計を来年度から着手することを発表しました。

    東京メトロ半蔵門線の車両は8がつく車両(8000系・08系)が多いことから、新型車両は「18000系(仮称)」となる可能性も十分にありそうですね。
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    現在田園都市線、東京メトロ半蔵門線、東武線で運行中の08系。
    全編成がフルカラー表示でLCDも設置されている編成も多いです。
    まだ具体的な新型車両の概要については発表されていませんが、今後は一体どうなるのでしょうか。08系や8000系の動向に注目しています。

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    こんばんは。
    本日JR東日本より、中央快速線のグリーン車サービス開始時期および車内トイレの設置についての発表がありました。

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    (画像:中央線快速に導入されるグリーン車のエクステリアデザイン@プレスリリース)

    【グリーン車・化粧室(トイレ)導入時期と編成数】
    2023年度末のサービス開始予定。
    ・グリーン車は116両(2両×58編成)を新造。
    ・グリーン車の乗降ドアを「片引きドア」から「両引きドア」へ。
    ・全ての列車の普通車に化粧室(トイレ)を設置する工事を実施。トイレは4両目の高尾側に設置。

    ※トイレ設置が完了した列車については、2019年度末以降にトイレが使用可能。

    前回の発表とは異なり、グリーン車のドアが片側開きのドアから両ドア開きのタイプに変更されているのが分かります。
    グリーン車といえば既存の車両は全て片側開きのドアなので、プレスリリースを見たときは違和感がありました。

    現在は10両編成で運行されている中央線快速電車ですが、グリーン車を組み込むとなると1編成あたり12両編成となります。
    駅のホームの延伸工事や車両基地などの留置スペース拡充など、年数を掛け、大掛かりな工事作業となりそうです。

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    (画像は発表プレスリリースより)

    JR西日本は7日、
    和歌山線・桜井線に新型車両「227系」を導入すると発表しました227系56両(2両編成×28本)を製造し、現在運用している105系・117系車両を順次置き換えるそうです。

    また新型車両に全車置き換え完了後は「車載型IC改札機」を導入する予定となっています。

    主な特徴など詳細は発表リリースで。
    www.westjr.co.jp/press/article/2018/03/page_12012.html


    JR西日本では103系や205系など国鉄時代に製造されたものがどんどん置き換えられていますね…。

    さらに置き換えが加速しそうです。

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