JR四国は新型ハイブリッド気動車の新形式「3600系」について、量産先行車2両×2編成の計4両を2026年6月を目指し導入する方針を発表しました。
初期に発表されたデザインよりも一部異なる見通しです。
JR四国新型ハイブリッド気動車3600系
今回発表された3600系の車両デザインについては、側面や扉などの違いが確認できます。

(今回発表された3600系イメージ@プレスリリース)

(以前発表された3600系イメージ@プレスリリース)
老朽化したローカル気動車(ディーゼルカー)の置き換えとして、新型の「ハイブリッド式」となります。
高松寄り車両が3600番台(Mc2)、徳島寄り車両が3650番台(Mc1)となる見通しです。
2025年12月までに量産先行車4両(2編成)が完成・落成となる見通しですが、側面窓下には「SHIKOKU Hybrid Vehicle 3600」と書かれた車両筐体が目撃されており、JR四国の公式You Tube上でも新車の様子が確認できるようです。

初期に発表されたデザインよりも一部異なる見通しです。
JR四国新型ハイブリッド気動車3600系
今回発表された3600系の車両デザインについては、側面や扉などの違いが確認できます。

(今回発表された3600系イメージ@プレスリリース)

(以前発表された3600系イメージ@プレスリリース)
老朽化したローカル気動車(ディーゼルカー)の置き換えとして、新型の「ハイブリッド式」となります。
高松寄り車両が3600番台(Mc2)、徳島寄り車両が3650番台(Mc1)となる見通しです。
2025年12月までに量産先行車4両(2編成)が完成・落成となる見通しですが、側面窓下には「SHIKOKU Hybrid Vehicle 3600」と書かれた車両筐体が目撃されており、JR四国の公式You Tube上でも新車の様子が確認できるようです。

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