
18日夜、次期特急しなの号・新型車両の385系E1編成が日本車輌を出場しました。配置は383系と同様に神領車両区となる模様です。
【385系しなの編成表】
「次期しなの」新型車両385系の編成表及び量産先行車(E1編成)の組成(車両番号)は複数の目撃情報から以下の通りであるものと推測されます。
(※)下記について修正する可能性あり
1号車:クロ385-1 (グリーン車,制御車)
2号車:モハ385-1(電動車)
3号車:サハ385-1(付随車)
4号車:モハ385-101(電動車)
5号車:モハ385-201(電動車)
6号車:サハ385-101(付随車)
7号車:モハ385-301(電動車)
8号車:クハ384-1(制御車)
※走行音は近鉄80000系「ひのとり」に似ている
そんな日本車輌ですが、"窓の列に水色ライン"の車両が登場している模様です。養生テープの可能性もありますが、日車では今年度中に名鉄500系(名古屋市営地下鉄直通)、京成3200形や小田急5000形をはじめ各種製造が見込まれています。
385系E1編成が出場しましたが、次の出場はどのような車両になるのか、果たして行方は…。
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