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2025年12月1日~15日までの鉄道ニュース等をまとめてみました。なお、生じた事象を全て掲載していませんのでご了承願います。

【Osaka Metro 2路線で日本語放送変更】
Osaka Metro長堀鶴見緑地線(大阪メトロ長堀鶴見緑地線)、今里筋線の2路線で日本語の案内自動放送が変更された模様です。
新たに変更された後のナレーターの方は、現在中央線で日本語放送のナレーターを務めている「紀伊さつき」氏(参考)である可能性があります。


【JR東日本 大船渡線の線路設備点検について】
大船渡線の線路設備更新工事に伴い、12月1日から同月3日にかけてJR大船渡線は全列車が運休となり、集中列車制御装置(CTC装置)導入や、棒線化駅スリム化折り返し設備新設などを実施していく方針が既に発表されていますが、新たに3駅が棒線化、千厩駅に新たに折り返し設備が新設されることが労組資料において言及されました。


【東武鉄道 90000系・既存車両について言及】
東武鉄道東上線の9000系代替車両として導入が見込まれる新型車両「90000系」。10000系や30000系をも代替の対象としていることが言及されましたが、乗り物ニュースによると、東武鉄道への取材で90000系については、『地下鉄への乗入れ仕様で統一する』方針で、将来的に東上線の池袋口の列車は『50000系および90000系での運行に集約する予定』であることなどが新情報が明らかになっています。


【JR東日本 HB-E220系が営業運行開始】
1日、八高線においてHB-E220系が営業運用に充当されている様子が確認されました。
いよいよ八高線においても新時代の幕開けとなりました。
1日は数往復運用された後に高崎に入区しましたが、デビューについては発表されておらず?予告無しでの運行開始劇となったようです。


【東武100系 101Fが台北駅に到着】
台湾の台鉄・台北駅 東三門付近で展示する方針が発表されていた、東武100系スペーシア・101Fについて、現地報道記事によると、「展期預計一年」とし、1年間の展示が続く予定であることが明らかになりました。
記事では、「12月1日晚間自台北港附近啟程」とし、12月1日夕方に台湾の地で陸路で輸送されている様子がレポートされています。


【Osaka Metro 30000A系が中央線から撤退】
今月に入り、32651Fと32660Fの塗装変更及び大日検車区への臨時回送が確認されたことから、中央線・けいはんな線からの完全撤退が確実となりました。


【JR東日本 仙石線E131系デビュー】
仙石線新型車両E131系800番台と880番台ですが、1日の「あおば通」06:28発石巻行き(石巻駅07:52 着)より運行を開始しました。
初電車の発駅である「あおば通」駅では、デビューに際し、セレモニーが催行されました。


【阪急 9301Fが本線試運転】
阪急京都線9300系リニューアル車両について、9301×8R(9301F)がロングシート化や4M4Tに組成変更、行先表示器のフルカラーLED化を終え、1日に阪急京都線で本線試運転が実施されました。


【秩父5003F 営業復帰】
秩父5000系の内、前面の青帯が撤去された状態で5003Fが営業復帰しました。同車両は11月25日に熊谷工場を出場していて、その後、青帯が撤去されていたことから注目されていました。


【東武 61604Fが津覇入場】
1日、東武鉄道60000系61604Fが津覇車輌へ入場しました。同形式では5両編成化に伴う改造工事が施工されており同車両も編成短縮化のための改造が施される見通しです。


【京王 2000系日中試運転開始】
1日、京王電鉄新型車両2000系2701Fが京王線若葉台~橋本間で日中時間帯に試運転が実施されました。同時間帯により試運転走行は初とみられます。


【叡電 新観光列車「舞」デビュー】
1日、叡電の101号車+102号車の新たな観光車両「舞(まい)」が営業運行を開始しました。旧700系724号車+721号車を改造しリニューアルしたもので展望列車として新たな門出となりました。


【阪急 3000系休車から運用復帰】
1日、桂車庫で休車札が掲出されていた3300系3323×8R(3323F)が営業運用に充当されている様子が確認されました。


【JR九州 811系側面カメラ設置新形態】
2日、811系PM2014編成が小倉総合車両センターを出場しました。新たに側面カメラの追設が確認出来、新形態の登場となります。


【近鉄 L86編成高安へ】
2日、近鉄8000系L86編成を使用した「さよなら8000系ラスト乗車ツアー」が催行されました。団体臨時列車として天理線や京都線、橿原線などを走行し高安へと回送されました。
同形式の最後の車両がラストランを迎えた形です。


【JR東海 N700S系筐体が陸送】
2日、車番表示のないJR東海N700S系の車両筐体の陸送が確認されました。9号車については「736-52」との表記があることから、J52編成の代替車両であることが推測されます。


【名鉄 9527Fが日本車輌出場】
2日、名鉄9500系9527Fが日本車輌製造を出場しました。出場後は、豊川から笠寺まで甲種輸送が実施されました。けん引はJR貨物愛知機関区DD200 9号機でした。


【4直 ダイヤ改正内容一部言及】
京成電鉄、都営地下鉄、京急電鉄、北総鉄道などの4直と芝山鉄道の合わせて5社では、12月13日にダイヤ改正を実施すると発表しました。
具体的なダイヤ改正日については、土曜・休日ダイヤでは2025年12月13日(土)、平日ダイヤは同年12月15日(月)より変更される見通しです。


【JR東日本 E657系K12編成が郡山出場】
常磐線特急E657系K12編成(E653系復刻塗装「スカーレットブロッサム」色)が郡山総合車両センターへ臨時回送されていましたが、12月2日に同総合車両センターを出場しました。
出場に際し、これまで纏っていた、スカーレットブロッサム復刻塗装については、通常色に塗り替えられました。


【JR東日本 HB-E220系は今年度中にも置き換え完了(報道)】
八高線においてHB-E220系が営業運用に充当されている様子が確認されましたが、地元紙の報道によると、今年度中にも2両編成×8編成の置き換えが完了する見通しであることが報じられました。
既にHB-E220系HB-E221/HB-E222-13の第13編成目が出場済みで、残るは1編成のみとなっています。


【南海 なんば駅で発車メロディ導入】
初日となる見通しの12月3日には、5番のりばが09:45発の特急サザンから、6番のりばでは、09:51発の回送列車より使用を開始する模様で、異なるメロディが使われる模様です。


【阪急 3300系に再び休車札】
Osaka Metro堺筋線(大阪メトロ堺筋線)との相互直通運転のため乗り入れ車両として製造された阪急3300系。
間もなく還暦を迎える見込みの車両ですが、残る7両編成の3329×7R(3329F)と8両編成の3323×8R(3323F)の2編成について動きがあり、再び休車札の掲出が確認されました。


【京成 3200形6両がJ-TREC初出場】
3日、京急3200形3216編成4両と3220編成のユニット2両(3217-3218)が総合車両製作所(J-TREC)横浜事業所を出場しました。出場後は金沢八景駅より自走で京急線、都営浅草線内を自走で回送しています。


【JR東日本 GV-E197系と701系が連結し走行】
3日、秋田総合車両センター構内において、ぐんま車両センターGV-E197 105単行と701系N28編成が連結しけん引訓練が実施されました。


【名鉄 9525Fデビュー】
3日より、名鉄9500系9525Fが営業運行を開始している様子が目撃されました。


【東京メトロ 18119Fが甲種輸送】
4日、東京メトロ半蔵門線18000系18119Fが日立製作所笠寺事業所を出場しました。区けん引はEF210 129号機でした。


【JR西日本 キハ40形2両が配給輸送】
4日、JR西日本後藤総合車両所岡山気動車支所キハ40 2093とキハ40 2049が配給輸送されました。キハ40 2049については、後藤総合車両所本所において重要部検査、キハ40 2093については金沢車両区富山支所へと輸送される見通しで、回送票に「転配のため」と他所への転用を含ませた内容が書れていた模様です。


【伊予鉄道 700系引退】
伊予鉄道は700系767編成(766-716、767-717)について既に営業運行をしたとホームページで明らかにしました。
今年12月6日に古町車両工場横において、引退が告知された700系766編成と767編成を並べた撮影会が実施される他、767編成については同日にラストランイベントが開催されました。


【JR東海 383系が9年ぶりに大阪へ回送】
5日、JR東海特急「しなの」で使用されている383系A7編成が団体列車運行のために、約9年ぶりに関西・大阪駅に回送されました。
これは12月6日~7日にかけて日本旅行による『『大阪~長野 直通団体貸切列車「日本旅行創業120周年記念号』を運行する予定で送り込み回送とみられます。


【京成 8900形の車体帯剝離】
5日、京成(元新京成)8900形8938編成(8938F)について、くぬぎ山車庫内において車体側面の車体帯が剝離され分割された状態で留置されている様子が目撃されました。
既に元新京成電鉄の車両(8800形、N800形、80000形)については、京成のコーポレートカラーの「京成色」に変更されており、同車両についても変更される可能性があります。


【阪急 7000系が平井車庫へ回送】
5日、これまで阪急西宮車庫に配置されていた阪急7000系7002×8R(7002F)について、正雀車庫から宝塚線系統の車両が配置されている「平井車庫」へ臨時回送されました。
阪急電鉄の公式X(旧:Twitter)によると、先日阪急神戸線・西宮車庫に回送された、新型車両2000系2001×8R(2001F)について、12月6日(土)より導入することが発表されており、同編成導入による転属の可能性があります。


【小田急 50001×10が相模大野へ回送】
小田急喜多見検車区に留置されていた、ロマンスカーVSE・50000形50001編成と50002編成の内、50001×10(50001F,50001編成)が6日未明に大野総合車両所へ自走で回送されました。
50001編成については、今年12月6日に大野総合車両所で「小田急 大野総合車両所 VSE50001編成 深夜の撮影会ツアー」、同日と7日に「さよなら『VSE50001編成』お別れ見学会」が開催されました。


【阪急 2001Fが営業運行開始】
阪急神戸線・西宮車庫に回送された、新型車両2000系2001×8R(2001F)について、12月6日より営業運行を開始しました。宝塚線に続く神戸線の導入により、こちらも新時代の幕開けです


【JR東海 383系団体列車が大阪~長野間で運行】
6日、383系を使用した団体臨時列車『大阪~長野 直通団体貸切列車「日本旅行創業120周年記念号」』が運行されました。


【JR九州 501系登場!?ほか】
6日、JR九州小倉総合車両センターで開催された公開で、元東京臨海高速鉄道りんかい線70-000形Z8編成・Z9編成やJR東日本常磐線E501系K752編成,K753編成の姿が確認されており、新たな動きが確認されています。
改造前に列車運用番号を示していた箇所には新たに「H-1」とのマグサインの他、「クハ501-1」たる新たな車両番号が確認されています。順当通りであれば、JR九州「501系」「H-1編成」(またはH1編成)とみて間違いなさそうです。


【山陽電鉄 5000系2両が搬出】
6日、山陽電鉄5000系5006Fに組み込まれていた中間車5237号と5503号が東二見車庫から搬出されました。


【JR東海 キハ75形が名松線へ】
7日、キハ75形が112-て初めての定期運行を実施しました。名松線開業90周年記念記念乗車ツアーと合わせ、1両が団体専用、1両が普通列車扱いとなり運行された模様です。


JR東日本 仙石線205系M2編成がラストラン
7日、仙石線205系M2編成「マンガッタンライナーⅡ」が営業運行を終了しました。下りがあおば通駅10:48発、上りラストラン列車が石巻駅12:46発とマンガッタンライナーⅠと同じ運用で営業運行を終えた形です。


【JR西日本 キハ40 2093が配給輸送】
7日に、キハ40 2093が転属のため、金沢車両区富山支所へ配給輸送されました。けん引はDE10 1116号機が充当されました。


【JR東日本 C58 239号機活用新観光列車導入検討】
JR東日本は、かつて「SL銀河」のけん引機C58形蒸気機関車(C58 239号機)による新たな観光列車の運行について検討を開始したと発表しました。臨時列車として2029年春以降の運行を予定している模様です。
運行区間については、東北本線「盛岡~一ノ関」間を予定し、世界遺産・平泉など人気観光地を結ぶことで、 地域の観光資源のさらなる活性化と、東北地方へのインバウンド誘致を目指すとのことです。機関車C58形機関車、客車は「既存車両の改造を予定」とのことです。


【小田急 50001Fの部品撤去開始】
小田急喜多見検車区に留置されていた、ロマンスカーVSE・50000形50001編成と50002編成の内、50001×10(50001F,50001編成)が6日未明に大野総合車両所内に回送されましたが、早速床下部品の一部の撤去が始まった模様です。


【JR東日本 キハ111/112-19番ユニットが配給輸送】
8日、ぐんま車両センターキハ111 209+キハ112 209(9番ユニット)が郡山総合車両センターへ配給輸送されました。けん引は尾久車両センターE493系オク02編成でした。
今後は廃車・解体となる見込みです。


【JR西日本 115系D編成が臨時回送】
8日、JR西日本115系D-07編成とD-16編成が下関方面へ臨時回送されました。座席リネンの残存状況から廃車のための入場と推測されます。


【JR東日本 千葉改造E233系C1編成がTK出場】
東京総合車両センター構内で目撃された、房総地区E131系帯(黄色+水色の帯)を纏ったE233系C1編成について、改造を終え9日に東京総合車両センターを出場しました。
床下機器更新の形跡はなく、現時点では走行音については変化がないものと推測されます。


【JR東日本 仙石線E131系N8編成が出場】
9日、仙石線向けのE131系800番台(4両)の第8編成目に当たるN8編成が総合車両製作所新津事業所 (J-TREC新津)を出場しました。 


【東武 80050型が近畿車輛出場】
9日、東武野田線80000系81551F+81552Fの8両が近畿車輛を出場し甲種輸送が実施されました。60000系中間車を車両内に組み込んだ80050型のトップナンバー車と2編成目の登場となります。


【西武 山口線L00系が本線試運転開始】
9日、西武山口線(レオライナー)の新型車両L00系が本線で試運転を実施しました。


【JR東日本 E3系銀つばが回送】
9日、E3系の中で復刻塗装としてシルバーカラーを纏っていた「銀つば」編成ことL65編成が新潟新幹線車両センターに臨時回送されました。


【JR東日本 E3系荷物専用車両運行開始へ】
9日、JR東日本は、2026年3月23日より盛岡新幹線車両センター~東京新幹線車両センター間でE3系1編成の全号車を改造した荷物専用車両による運行を開始すると発表しました。


【東京メトロ 7000系が陸送準備】
東京メトロ新木場車両基地において留置が続いていた副都心線・有楽町線7000系7101Fについて、中間車両2両がトレーラーに搭載されている様子が確認されました。


【JR四国 3600系導入発表】
10日、JR四国は新型ハイブリッド気動車の新形式「3600系」について、量産先行車2両×2編成の計4両を2026年6月を目指し導入する方針を発表しました。
初期に発表されたデザインよりも一部異なる見通しです。


JR東日本 仙石線205系M2編成が石巻へ
2025年12月10日、仙石線を走る205系M2編成「仙石線マンガッタンライナーⅡ」が石巻方面へ臨時回送されました。先例の動きから廃車の可能性があります。


【Osaka Metro 22系が緑木へ回送】
10日、大阪メトロ谷町線22系22657Fが森ノ宮検車区から緑木車両工場へ回送されました。


【近鉄 8400系が高安へ回送】
10日、近鉄8400系L07編成が高安へ臨時回送されました。
先例から廃車の可能性が指摘されています。


【阪急 3300系3329Fの一部が搬出】
阪急3300系3329Fの内、C#3329とC#3353が阪急正雀車庫より搬出・陸送が確認されました。廃車の可能性があります。


【JR東日本 仙石線205系M2編成がKY入場】
2025年12月7日、仙石線を走る205系M2編成「仙石線マンガッタンライナーⅡ」が運行終了し、その後の動きが注目されていましたが、11日に郡山総合車両センターに向け配給輸送が実施されました。
けん引機は、石巻→郡山間、ぐんま車両センターGV-E197系TS01編成が充当されました。


【阪急 3300系営業復帰】
休車札が再び掲げられていた阪急3300系3323×8Rについて、11日、再度営業復帰している様子が確認されました。


【南海 6200系が千代田工場出場ほか】
11日、南海電鉄6200系6501Fが検査を終え千代田工場を出場しました。本線の一部区間での試運転が実施された模様です。


【JRグループ各社ほかダイヤ改正発表】
12日、2026年3月実施予定される『ダイヤ改正』の概要について、実施される予定の各鉄道会社(JRグループ~大手・準私鉄各社は詳細を発表しました。


【JR東日本 仙石線205系M11編成が石巻へ】
12日、仙石線205系M11編成が石巻駅方面へ臨時回送されました。E131系導入による代替が実施された模様です。


【JR北海道 キハ40形がダイヤ改正で定期運行終了報道】
JR北海道国鉄型気動車キハ40形について、2026年3月14日に実施される『ダイヤ改正』で、定期運行が終了となる見通しであることが報じられました。
現在、室蘭線苫小牧~岩見沢間や日高線で運行が続いており、2023年11月24日付けの北海道新聞の記事において、2025年3月定期運行廃止と報じられていましたが、今回報じられた記事通りでいけば定期運行廃止はなく、一部路線においてダイヤ改正後も運行が続けられていました。


【京成 3500形が陸送】
京成3500形3524編成の3524号車と3528編成の3258号車が陸送されている様子が目撃されました。最終的には館林にある解体所へ運ばれた模様です。


【JR西日本 N700S系H6編成デビュー】
13日、博多総合車両所N700S系H6編成が営業運転を開始しました。


西武 1241Fが武蔵境へ
13日、西武新101系1247F(赤電塗装車)が車両入替の為、新秋津~八王子~武蔵境間で甲種輸送されました。
けん引は新鶴見機関区EF65 2092号機が充当されました。


【阪急 7000系2編成が箕面線でデビュー】
14日より、転属回送が確認された7000系7032F+7033Fについて、阪急箕面線において営業運転が開始となった模様です。


【西武 1241Fが新秋津へ】
14日、西武新101系1241F(伊豆箱根鉄道カラー)が車両入替の為、武蔵境~八王子~新秋津間で甲種輸送されました。
けん引は、1247Fの甲種輸送時と同様に新鶴見機関区EF65 2092号機が充当されました。


【名鉄 9526Fデビュー】
14日より、名鉄9500系9526Fが営業運転に充当されている様子が確認されました。


【阪神 8000系赤胴車化】
15日に、阪神8000系8243Fが赤胴色に変更され尼崎工場を出場しました。出場後は本線試運転が実施されました。


【京成 8900形が京成色に変更】
15日、京成8900形8938Fについて京成色に変更されている様子が確認されました。同形式初の塗装変更車となりました。


【JR西日本 227系6両が近車出場・新形態も】
15日、227系500番台「Urara」のR34編成+R35編成+H1編成が近畿車輛を出場し試運転が実施されました。H1編成については、ダブルパンタ搭載車となっている模様です。



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