
東武鉄道南栗橋車両管区構内において、東武亀戸線・大師線から引退した東武8000系8500型8577Fの様子が目撃されました。
同時期に廃車・解体作業が確認された同じ8500型2両固定編成の8579Fとは異なり、排障器(いわゆるスカート)が外され、最近の動向としては車両分割が実施されている様子が目撃されました。
南栗橋来たけど8577F分割されていた pic.twitter.com/3FwXxRms52
— かず (@tobu_asakusa) October 5, 2025
8577FはJR東日本鉄道博物館で展示された例もありますが、果たして車両分割後はどのような動きをみせるのか注目です。

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